将来の教育資金

成長祝い金が合計200万円受け取れるひまわり生命の学資保険

NKSJひまわり生命 のこども保険は、各学校の入学時と20歳、22歳に成長祝い金が受け取れることが特徴となっている学資保険です。
この成長祝い金とは、一般の学資保険の保険金に該当します。

小学校から大学までの進学時に成長祝い金が支給され、小学校入学で10万円、中学では20万円、高校で30万円、大学で40万円受け取れます。
さらに、20歳と22歳の時にそれぞれ50万円ずつ支給されますので、合計200万円の成長祝い金が受け取れることになります。

そして、成長祝い金は、それぞれの進学時の前年12月に支給されます。
進学する場合、前の年からぼちぼち準備を始める方が多いのではないでしょうか。
特に小学校へ上がる時は、机やランドセルを購入するためにまとまったお金が必要です。
12月に成長祝い金を貰えれば、そのお金で必要なものを購入することができます。
NKSJひまわり生命のこども保険では、子供の入学準備に最適のタイミングでお祝い金を支給しています。

この「こども保険」にはA型とB型の2つのタイプがあります。
A型は育英年金が付帯されているもので、B型には育英年金がありません。
育英年金を付帯しておくことで、契約者が死亡した場合に見舞金が支給され、被保険者の子供が死亡した場合は、保険金がおります。

また、満期期間は18歳と22歳から選べます。
そのため、さらに、18歳満期の「A型」と「B型」、22歳満期の「A型」と「B型」の4つのタイプに分かれています。
そして、こども保険の場合、5年ごとに配当が受けられることも特徴の一つとなっています。

どのタイプでも、契約者が死亡したり、病気やケガにより障害を負ってしまった場合、以降の保険料は免除となり、保障はそのまま継続します。

このこども保険は、出産予定日の140日前から加入することが可能です。
その他、学資保険の加入者は、健康医療相談を無料で受けられるというメリットがあります。
子供が具合悪くなると、さまざまな不安が付きまとうものですが、このような時に相談にのってもらえると心強いのではないでしょうか。

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