将来の教育資金

教育・医療・養育をセットで保障した三井住友海上あいおい生命の学資保険

三井住友海上あいおい生命のこども保険は節目の時期にお祝い金が支給される、保険料の免除制度がある、医療保障が付帯できる、という3つの特徴を持つ保険です。

子供の教育資金に備えるだけではなく、医療保障も充実しているため、子供に万が一のことが起こった場合も充実した保障が受けられます。

三井住友海上あいおい生命のこども保険では、小学校、中学校、高校、大学のそれぞれの入学時にお祝い金を支給しています。

0歳から3歳で保険に加入した場合、小学校へ入学した時に基本保険料の10%、中学入学で20%、高校入学で50%、大学入学の際には100%の支給が受けられます。

例えば、小学校入学時と中学校入学時にお祝い金を受け取らずに据え置きとし、高校入学時にまとめて受け取ることも可能です。

それから、契約者に万が一の事態が発生した場合、以後の保険料は免除となりますが、保障はそのまま継続します。
もし、養育年金が付帯されたT型プランを申込めば、契約者が死亡した場合に毎月5万円の養育年金が支給されます。

そして、子供の医療保障を特約で付帯できます。
ケガや病気などで入院が必要になった場合、22歳まで一般の医療保険と同じ保障が受けられます。
入院1日目から入院給付金が支給されますし、通院のみの場合でも給付金が受けられます。

そして、こども保険は、出産の5か月前から加入することができます。
なお、この「こども医療特約」は生後15日間経過しなければ付帯できません。
こども保険は、出産予定の5か月前に加入できますが、医療特約は子供が誕生してからの契約となります。

これらの養育年金や医療保障を付帯した場合、万が一の時に手厚い保障を受けられますが、学資保険としての返戻率は下がってしまいます。

最後に、三井住友海上あいおい生命のこども保険に加入すると、「無料育児相談サービス」を利用できます。
特に初めての子供の場合、育児で悩み、不安を抱えることが多いでしょう。
子供の健康のことや将来のことなども相談できますので、いざという時安心です。

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